【徹底比較】楽天証券 vs SBI証券!最強2大ネット証券、初心者にオススメはどっち?

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ネット証券業界の2強、「楽天証券」「SBI証券」のどちらかで悩んでる人も多いでしょう。

どちらも豊富な商品とサービスで、多くの個人投資家に人気の証券会社です。私も両方に口座を持っています。

ただ人によってどちらが良いのかは違ってきます。両者どちらが勝ちか、徹底比較してみましょう。

✅ 取引手数料で選ぶ

株式などのネット取引がスタートしてからすでに20年が過ぎ、手数料の低価格競争もひと段落してきました。

各社の手数料体系を見ても高い安いの差は小さくなってきています。

他の証券会社も含めてですが、自分がどういう金額の取引をするか、どれくらいの頻度で取引するかでお得な証券会社は違ってきます。

その中でも楽天証券とSBI証券はどの価格帯、取引スタイルに対しても業界トップレベルの低価格として有名です。

取引金額が少ない人から多い人、またデイトレーダーのように頻繁に取引をする人や長期投資でたまに取引をする人など、全ての人に偏りなく低価格を提供しています。

1注文の取引手数料比較

取引の仕方によって料金コースが各社設定されていますが、サービス名称は違っても似たようなシステムになっています。

ここではまず普通に株式を1回買い注文したときにかかる手数料で比較してみましょう。

スイングトレードから中長期投資などほとんどの人が当てはまる取引だと思います。

1注文での現物取引手数料の比較

取引金額 楽天証券(超割コース) SBI証券(スタンダードプラン)
5万円まで 54円 54円
10万円まで 97円 97円
20万円まで 113円 113円
50万円まで 270円 270円
100万円まで 525円 525円
150万円まで 628円 628円
3,000万円まで 994円 994円
3,000万円超 1,050円 1,050円

両証券会社とも、まったく同じですね。

1注文での信用取引手数料の比較

取引金額 楽天証券(超割コース) SBI証券(スタンダードプラン)
10万円まで 97円 97円
20万円まで 145円  145円
50万円まで 194円  194円
50万円超 378円   378円

こちらもまったく同じになっています。長年の手数料の低価格競争もこのあたりで落ち着いたということでしょう。もちろん業界トップレベルの低価格です。

1日で何度も取引する人向け手数料の比較

1日で何度も取引をする人向けの料金体系の比較です。1注文に対してではなく、1日の取引金額の合計に対して手数料が決まります。

デイトレードからスイングトレードの短期売買向けです。

1日の取引合計での現物取引手数料の比較

取引金額 楽天証券(いちにち定額コース) SBI証券(アクティブプラン)
10万円まで 0円 0円
20万円まで 206円 206円
30万円まで 308円 308円
50万円まで 463円 463円
100万円まで 926円 822円
200万円まで 2,160円 1,254円
300万円まで 3,240円 1,686円
100万円増えるごとに 1,080円追加 432円追加

SBI証券が取引金額が増えるに従い安くなっています。

1日の取引合計での信用取引手数料の比較

取引金額 楽天証券(いちにち定額コース) SBI証券(アクティブプラン)
10万円まで 0円 0円
20万円まで 206円 258円
30万円まで 308円 258円
50万円まで 463円 258円
100万円まで 926円 515円
200万円まで 2,160円 947円
300万円まで 3,240円 1,379円
100万円増えるごとに 1,080円追加 432円追加

信用取引でもSBI証券が取引金額が増えるに従い安くなっていますね。

楽天証券の「いちにち定額コース」では現物と信用の区別がないので、両者を混在して注文することができ、その合計した取引金額に対して手数料が決まります。

SBI証券では現物と信用の取引金額は別々に計算されます。

楽天証券の手数料その他

デイトレード専用の信用取引コース「いちにち信用」というのがあります。

この場合手数料が0円、約定代金100万円以上なら金利も貸株料も0%となっています。

また制度信用取引では売建できない新興市場銘柄も取引できます。

こちらはデイトレード専用なので信用取引のみで、1日で売り買いともに反対売買を完結しなければなりません。

その他料金体系の最新かつ詳細は公式サイトにてご確認ください。

>>楽天証券の手数料 公式サイト

SBI証券の手数料その他

信用取引に限ってはスタンダードプランでもアクティブプランでも5,000万円以上の取引では手数料が無料になります。

その他料金体系の最新かつ詳細は公式サイトにてご確認ください。

>>SBI証券の手数料 公式サイト

手数料で比較すると

1注文での手数料は楽天証券、SBI証券ともに同じなので優劣はつきません。

ただ1日で何度も取引をする場合は断然SBI証券の方がお得になります。デイトレ〜スイングトレードなどの短期を繰り返す人はSBI証券が向いています。

1日の取引で完結するデイトレ専門と決めている人は楽天証券の「いちにち信用」がお得です。

SBI証券にも同じような「日計り信用」コースがありますが、こちらは通常の制度信用取引と同じ手数料がかかってしまいます。

初心者の人はスタートとしては1注文の手数料は同じなので、取引に慣れて次のステップに進んだときにどういう取引がしたいかをイメージして選択すると良いでしょう。



✅ 取引ツールで選ぶ

大手2大ネット証券だけあり、取引ツールも充実しています。現物株式から信用取引、先物やオプションなどあらゆる商品に対応したツールが提供されています。

初めて投資をする人は、いきなり専用ツールを使うのではなく、はじめは普通にホームページにログインして様々な情報を見て取引を始める人も多いでしょう。

まずはそれぞれの証券会社のホームページで個別の銘柄の表示はどんな感じになっているでしょう。

楽天証券の個別銘柄の画面

SBI証券の個別銘柄の画面

正直なところ両者ともに大きな違いはなく、しっかり基本的な情報も確認できて使いやすく配置されていますね。

全ての画面をお伝えできませんが、「現物買い」などのボタンからスムーズに取引画面に進んで取引ができます。

専用取引ツールでは?

楽天証券では「マーケットスピード」、SBI証券では「HYPER SBI」という名称でそれぞれ専用取引ツールを提供しています。

これらはブラウザ上で動くのではなく、アプリケーションとしてダウンロード&インストールして使うことができます。

取引専用のツールとあって、売買の画面だけでなく、見やすいチャート、テクニカル分析、多くの銘柄の同時監視、各種投資情報など取引に必要なものが全て詰め込まれ考え抜かれたツールになっています。

細かい違いはありますがどちらも基本的な機能は網羅していて、さすがに多くの投資家に使われているだけありますね。

ホームページの取引で始めた初心者も、早めにこちらのアプリをダウンロードして取引することをオススメします。

>>SBI証券「HYPER SBI」詳細

>>楽天証券「マーケットスピード」詳細

取引可能な対象の豊富さでは楽天証券の「マーケットスピード」が優っています。国内株式・米国株式・為替・日経225先物・オプション・海外先物・カバードワラントまで幅広く対応しています。

SBI証券の「HYPER SBI」では国内株式日経225先物・オプションまでとなっています。

また「マーケットスピード」はMac OS版もリリースされている点もポイントが高いですね。

「HYPER SBI」はWindows版しか出ていないため、Macでは通常使うことはできません。私はMacにWindowsのエミュレーターソフト(VMware Fusion)を入れてその中で動かしています。一手間かかりますが、問題なく使うことは可能です。

スマホでの使いやすさは?

*iSPEED for iPhone/Android

スマホ向けでも両証券会社とも充実したアプリを提供しています。

スマホの普及とともに、投資においてもスマホ、タブレットでの取引は重要な比重を占めてきました。いつでもどこでも取引ができるスマホは、小さい画面での使いやすさはとても重要です。

さすがに小さい画面での使い勝手を考えると全てを詰め込むのは無理があるので、スマホアプリはどの証券会社も株式専用、先物・オプション専用、FX専用と取引対象によってアプリが別れています。

画面の違いや使い方にはそれぞれ違いがありますが、やはり最終的には好みによるところが大きいです。

取引ツールで証券会社を選ぼうと思っている人はまずは口座を開いて実際にツール類を見て体験することをオススメします。

口座開設はどの証券会社も無料です。

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✅ 銀行との連携で選ぶ

両証券会社とも金融グループを形成していて、それぞれ楽天銀行と住信SBIネット銀行が系列銀行として存在しています。

やはり大手証券会社のメリットはこの系列銀行との連携があるでしょう。

資金管理のスムーズさとともに預金金利の優遇という点が大きなメリットです。

楽天銀行との連携「マネーブリッジ」

楽天証券では楽天銀行に口座を開いて両者の口座を連携する「マネーブリッジ」を利用することにより、様々なメリットがあります。

自動スイープ」機能により、資金が楽天銀行から楽天証券に瞬時に手数料無料で移動できます。

もちろん楽天銀行以外の多くの銀行とも手数料無料で即座に入出金はできますが、残高の確認から銀行の出金手続、入金を待って買い付け余力に反映、という手順と比べると格段に早いです。

しかし連携する最大のメリットはそれではありません。

楽天銀行の普通預金金利が大幅にアップする、この点に尽きます。2018年時点で金利が0.10%となっていて、これは大手メガバンクなどの普通金利0.001%のなんと100倍です。

この一点だけで楽天証券に口座を持つメリットがあります。

また株式の取引や投資信託の購入により楽天ポイントをゲットすることもできます。便利でお得な楽天グループのメリットを十分に利用できるわけですね。

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住信SBIネット銀行との連携「SBIハイブリッド預金」

SBI証券と住信SBIネット銀行でも同様な連携サービス「SBIハイブリッド預金」があります。

SBIハイブリッド預金を設定することにより、投資資金の出し入れのスムーズさとハイブリッド預金金利の優遇という利点が利用できます。

しかし以前は金利の高かったハイブリッド預金ですが、2018年時点では0.01%と楽天銀行のマネーブリッジに遅れをとっています。

今や普段の生活にネット銀行は必須?!その使い勝手を徹底解説!【2019年版】

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✅ ロボアドバイザーで選ぶ

昨今話題のロボアドバイザーですが、両証券会社とも最新のロボアドバイザーを利用できます。

SBI証券では話題のロボアドバイザー2種類「WealthNavi(ウェルスナビ)」と「THEO(テオ)」が利用できます。楽天証券では「楽ラップ」というサービスを提供しています。

ロボアドバイザーは投資初心者に有効か?ロボアドバイザー徹底解析!【2019年版】

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ロボアドバイザーとは、最新の金融工学やAI(人工知能)を活用することで、人間の感情を排し、資産運用を効率よく行なうことを目指した投資です。

「何もしなくてもすべておまかせで、自分に合った国際分散投資ができる」というとても魅力的な内容で、若い世代を中心に人気が出てきた投資ツールです。

長期投資、分散投資、投資アドバイス、銘柄選定、運用と見直しなど、投資の基本的な要素を全て詰め込み、最先端のAI技術によりそれぞれの投資家に合った運用プランを提案してくれます。

>>WealthNavi(ウェルスナビ)について詳しく解説

>>THEO(テオ)について詳しく解説

ロボアドバイザー自体はどれが優れているかは単純に比較はできません。長期にわたった投資結果の検証も必要ですし、どういう相場に対して強いか弱いかも、最終的にはそれぞれ投資家の選択に寄るところもあります。

その点SBI証券ではロボアドバイザー業界をリードする二つのロボを利用できる点は大きなアドバンテージでしょう。



✅ NISA、つみたてNISAの使いやすさで選ぶ

投資初心者が気になるものに「NISA」「つみたてNISA」というのがありますよね。

「NISA」「つみたてNISA」は一般の人に投資を始めやすくするために国が税金で優遇してくれる制度です。

これらの制度を使って投資を始める場合、どちらの証券会社が便利なのでしょうか。

NISAに有利なのは?

NISAは専用のNISA口座を開設して取引をすることで税制の優遇措置を受けられます。

NISAでは投資対象はほとんどのものに対応しているので、投資できる商品の数がそのまま使いやすさに繋がるでしょう。

各証券会社の商品の数を比較してみましょう。

SBI証券 楽天証券 マネックス証券 カブドットコム証券 松井証券
国内株式手数料 無料  無料  無料  無料(売却時は所定の手数料) 無料
投資信託 2585本 2590本 1110本 1013本 448本
ノーロード 1250本 1109本 546本 583本 121本
ミニ株単、元未満株 S株 ワン株 プチ株
IPO 86社 7社 49社 20社 14社
外国株  ○  ○
ETF  ○  ○  ○  ○  ○
J-REIT  ○  ○  ○  ○  ○

業界トップである楽天証券、SBI証券は全ての商品において充実した内容になっています。

IPOの本数やミニ株が買える点を考えるとSBI証券が少し有利になります。

NISAでおすすめの証券会社は?NISA口座を使うメリットとデメリットを解説!

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つみたてNISAに有利なのは?

つみたてNISAはその名称の通り、積み立て投資専用での税金優遇口座となります。

そしてその積み立てに利用できる投資信託は金融庁によって選ばれたものに限り、証券会社によって取り扱い本数は違ってきます。

つみたてNISAへの主要証券各社の対応状況は以下の通りです。

証券会社 取扱商品数 特徴 手数料
野村證券 6本 厳選されたシンプルな商品構成 無料
大和証券 12本 絞り込んだ商品。ETFの取り扱い有 無料
SBI証券 140本 100円から可能。毎日の積み立て、一括設定に対応 無料
楽天証券 140本 100円から可能。楽天スーパーポイントによる積み立て 無料
マネックス証券 126本 100円から可能。 無料
松井証券 130本 100円から可能。ロボアドバイザー「投信工房」も利用可 無料
カブドットコム証券 70本 500円から可能。人気の「ひふみプラス」も用意 無料

取り扱い商品数からネット証券主要5社がつみたてNISAに力を入れている一方、大手証券会社である野村證券と大和証券はシンプルなサービスに絞っているのがわかります。

楽天証券、SBI証券ともに充実しており、甲乙はつけ難いですね。

「つみたてNISA」は投資初心者にも有効に利用できるか?メリットとデメリットを徹底解説!

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✅ 外国株取引はどっちがいい?

アマゾンやグーグルなどの米国株の大きな上昇で注目されている外国株。

最近では外国株取引のハードルも下がり、初心者でも日本株と同じように始めることもできます。

外国株の売買ができる証券会社は、SBI証券楽天証券マネックス証券の3社です。それぞれのサービスを比較してみましょう。

SBI証券 楽天証券 マネックス証券
米国株 約1,400銘柄 約1,500銘柄 約3,300銘柄
中国株 約1,400銘柄 約900銘柄 約2,200銘柄
ロシア株 約30銘柄 × ×
韓国株  約60銘柄 × ×
アセアン株  約500銘柄  約270銘柄 ×
米国株取引手数料 1取引あたり約定代金の 0.45%(税抜) 1取引あたり約定代金の 0.45%(税抜) 1取引あたり約定代金の 0.45%(税抜)
米国株売買単位 1株単位 1株単位 1株単位
米国株注文方法
  • 指値
  • 指値
  • 成行
  • 指値
  • 成行
  • 逆指値
  • ツイン指値
  • 連続注文
特定口座への対応  ○  ○
NISA口座の利用  ○  ○  ○

米国株に関しては楽天証券もSBI証券も十分な銘柄数を揃えていますね。新興国なども含めた総合的にはSBI証券の充実ぶりが目立ちます。

外国株に関しては下記記事で詳しく解説しておりますのでご覧ください。

投資初心者にいきなり外国株はあり?米国株、中国株、ロシア株ならこの大手証券3社!

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✅ 初心者に使いやすいサイトはどちら?

ホームページの見やすさ、使いやすさは主観的なものもあるので比較が難しいのでそれぞれでしっかり確認してみることをオススメします。

>>SBI証券ホームページ

>>楽天証券ホームページ

ただネット上には楽天証券は初心者に使いやすく、SBI証券は少し投資を理解している人に向いているという声がちらほらあります。

楽天証券には「トウシル」という初心者にもわかりやすい投資情報を提供するサイトがあり、初めての人にはとても頼りになるでしょう。またサイトも初めての人にもわかりやすくスッキリ整理されている印象があります。

SBI証券は投資に関する情報を満載していて、あらゆる最新の情報にすぐにアクセスできます。はじめは全くわからないことだらけでも、段々と投資を進めるに従って使いやすさがわかってくると思います。

ただこれらも最終的には慣れの問題なので、どちらも使いやすい、使いにくいという差はないでしょう。

1万円からできる投資、10万円で買える株。重要なのは金額じゃない、何パーセント利益を出せるかだ!

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✅ 楽天証券とSBI証券それぞれのメリット

楽天証券とSBI証券、それぞれのメリットをまとめてみます。

楽天証券を選ぶメリット

  • 楽天銀行との連携「マネーブリッジ」の金利の高さ
  • 楽天グループ、楽天ポイントとの連携
  • 人気の取引ツール「マーケットスピード」をはじめ、スマホアプリの充実
  • 初心者にも使いやすい公式サイト

楽天スーパーポイントがたまったり、ポイントで投資信託が購入できるなど、ポイントまで含めた手数料を考えると楽天証券の方が断然お得となります。

さらに楽天銀行と連携したマネーブリッジでの金利の高さなどもあり、総合的なお得さは楽天証券に軍配が上がりますね。

SBI証券を選ぶメリット

  • 1日に頻繁に取引する人の手数料が安い
  • 人気のロボアドバイザー「テオ」と「ウェルスナビ」両方が利用できる
  • 投資信託やIPOの本数が業界トップ
  • ネット証券口座数No.1の信頼感

IPOや投資信託、外国株などの総合的なサービスではやはりSBI証券はとても充実しており安心感がありますね。ロボアドバイザー2種類というのも大きなアドバンテージですね。

今後長く投資で付き合っていくには欠かせない証券会社と言えるでしょう。

最強取引ツールと楽天グループが強み"楽天証券"

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強力なSBI金融グループの核"SBI証券"

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まとめ

一言でまとめてしまえばSBI証券、楽天証券どちらを選んでもまったく問題はなく、初心者も安心して投資を始められるでしょう。

あとは細かいポイントで自分に合った点が一つでも二つでもあればそちらを選ぶのが良いと思います。

楽天のショッピングや楽天銀行をすでに利用している人なら楽天証券を選んで間違いありません。

住信SBIネット銀行で住宅ローンを利用したり、SBI損保の保険に加入したりとSBIグループの金融サービスを多く利用する人はSBI証券が向いているかもしれません。

最終的に投資に慣れてきたら、証券会社はいくつか持って金額や取引商品によって使い分けるのがベストな使い方になるでしょう。

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